仮想環境で古いバージョンのIEやEdgeの表示確認をするIE8・IE9・IE10・IE11といった古いバージョンのIEを複数同時に起動させる方法を解説。Microsoftが無償配布している仮想マシンイメージを使えば、仮想環境上で複数バージョンのIEやEdgeを起動して表示確認ができます。最新版のIEやEdgeがインストールされている環境でも古いIEを同時に併用できますし、LinuxやMac上でもIEやEdgeを起動して表示確認ができます。
マジドハマりしましたよ・・・。 Ajaxでファイルをアップロードしようとする時に、IE9以下はXHR Lv2に対応してないので、IFRAMEの中にフォーム生成してうんたらかんたらする必要があります。 で、jQuery File Upload Pluginとか使うとその辺良いようにやってくれるんですが、やってくれるはずなんですが、何故か送信してくれない事案が発生。 ソース追ってくと、IFRAME内のform.submit()(formはjQueryオブジェクト)で止まってるっぽ。なんじゃこりゃ。 ソースはこちら 同じソースでChromeとかは問題なく動くんでIE8の何かにぶちあたったわけですが、結論から言いますと、<input type="file">がdisplay:none;だったのがダメっぽいです。 今回は、デザインされたボタンをクリックすると、display:none;な$file
ページ遷移を行わずにファイルタイプのアップロードを行うには、大体2つのパターンが考えられます。 一つは、ファイルデータをbase64形式にエンコードして、Ajax通信でサーバへ送る方法。 そして、もう一つは、ページ内にiframeを生成して、そこでformによる通信からサーバへ送る方法。 今回は後者の方法を行ってくれるライブラリ、jQuery.uploadを用いて使用者が特に意識することなく画像を非同期っぽくアップロードする方法の紹介です。 jQuery.upload サンプルコード // $(inputSelector).upload(url, callback, type) var url = '/action/to/upload'; var callback = function(res) { alert('File uploaded'); return this; }; var t
既出でしょうけれども・・・。 よく、 <form action="foo.php" method="post"> <input type="submit" name="back" value="戻る"> <input type="submit" name="send" value="送信"> </form> という感じで、1つのフォーム内にサブミットボタンを複数おいて、押したボタンに応じて処理を分けるということをすると思います。 これは、「戻る」ボタンを押せば、「back=戻る」が、「送信」ボタンを押せば、「send=送信」が、それぞれパラメータとして渡されるので、それによって処理を分岐できるわけです。 ところが、これでサーバーサイドのロジックを組んでおいて、いざ、デザインをかぶせてもらった時に、 <form action="foo.php" method="post"> <input t
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